インバウンド力診断

御社ホテルの外国語のウェブサイトが、対象のユーザーにどれだけ分かりやすいように作られているのかを診断します!
それぞれの項目でどれくらい当てはまるかを5段階で評価してください。

1:全く当てはまらない
2:やや当てはまない
3:どちらともいえない
4:やや当てはまる
5:よく当てはまる
(質問の内容が分からない場合は、「3:どちらともいえない」を選択してください)

ローカライズ

サイト内コンテンツは日本語サイトを翻訳したものを使っている:
サイト内で使っている画像は日本語サイトで使っているものをそのまま使っている:
サイトのレイアウトは日本語版をそのまま利用している:
サイト内のバナーは、日本語のまま使わず、その対象の言語でコピーを書いたものを使っている:
単位、日付、通貨の形式は対象国ではなく、日本のものを使っている:

サイト構成

メタタグは日本語を使っている、または日本語をそのまま翻訳している:
ALTタグを入れていない。または日本語のままである:
フォントは特別な設定をせず標準のものを使っている:
各国のユーザーが検索するようなキーワードを入れたコンテンツ作りができている:
日本語のサイトマップと同じように他言語サイトも作っている:

GA設計

マーケティング施策、流入経路別のコンバージョン数や売上が測定できている:
ドメインを言語ごとに分けて設定している:
サードパーティの予約エンジンにもGAのタグを設定している:
雑誌などオフラインのマーケティング施策からのコンバージョン数や売上も測定できている:
予約のどのページでユーザーが一番多く離脱しているのか把握している:

データ活用

国別の予約の割合が明確に把握できている:
コンバージョン数、コンバージョン率、1泊当たりの客室単価、平均宿泊数を明確に把握している:
マーケティングに使っている予算と、そこからの利益額を把握している:
それぞれの対象国の宿泊客が、滞在の何日前に予約しているかを把握している:
宿泊プランは、各国違うものを販売している:

マーケティング

対象国で使われているソーシャルメディアを把握し、実施している:
対象国の主要な検索エンジンを把握し、そこでリスティング広告を実施している:
インバウンドの予約9割はOTAからだ:
各国のマーケティングは、それぞれ別の協力会社を使っていて国別の施策や成功事例の共有が全マーケットでできている:
ズバリ、2020年のオリンピック以降のインバウンド向け長期的マーケティング戦略がある!:

Step Two